• 女性が動かす未来をサポートする UBSウェルス・マネジメントの新提案

    Forbes JAPAN 編集部 , Forbes JAPAN

    ジェンダー・ギャップ指数がG7中最下位という不名誉な数字が発表された旧態依然とした日本社会。そこで女性のエンパワーメントに焦点を当てたグローバルプログラム「UBSユニーク」を展開するUBS ウェルス・マネジメントのオルガ・ミラー氏に、本誌副編集長・谷本有香が聞く。谷本有香(以下谷本):UBSユニーク ...

  • アメリカ中古不動産の流動性を支える2つの安心

    Forbes JAPAN 編集部 , Forbes JAPAN

    日本で不動産投資を行う場合、物件の価値は築年数によって大きく左右されるが、アメリカでは、築年数よりもその物件が建てられている周辺環境によって不動産の価値が決まる。ゆえに都市開発が進み、治安に優れたエリアは、築20年、30年の物件がリフォーム、リノベーションの繰り返しにより、新築物件と何ら変わりない価 ...

  • 数字で読み解く「不動産投資でアメリカが選ばれる」3つの理由

    Forbes JAPAN 編集部 , Forbes JAPAN

    不動産投資の潮流が、日本国内への投資から海外を含めた分散投資へと変わりつつある。海外への不動産投資先として、まずは人口の増減、経済成長率が投資判断の一つの目安となるが、リーバンス・コーポレーションCHAIRMAN & CEOであるNICK ICHIMARU は、そこにこだわり過ぎてはいけない ...

  • いま、日本のクラウドファンディングが大きく変わる

    Forbes JAPAN 編集部 , Forbes JAPAN

    日進月歩のテクノロジーとともに加速するIT新時代のスピード。これまで分業が当たり前だった業務改革・システム開発・組織/ファイナンス設計・バックオフィスを含めた運用体制の構築までOne-Stopで手がける集団が現れた!まず業務改革を行い、それを基に要件定義やシステム開発、運用設計、組織やファイナンス面 ...

  • 伝説の杜氏・農口尚彦84歳が最後に挑むSAKEイノベーション

    Forbes JAPAN 編集部 , Forbes JAPAN

    日本酒の世界では伝説とまで称される農口杜氏が帰ってきた。「菊姫」や「常きげん」など数々の銘酒を生み出すも、高齢のため引退していた杜氏・農口尚彦さんが、新しい酒蔵「農口尚彦研究所」を舞台に酒造りに復帰するという。84歳の杜氏にとっておそらく最後となるこのチャレンジに、彼を駆り立てるものとはいったい何か ...

  • 「過去・現在・未来」を見つめ、進化への道のりを示したポルシェ

    青山 鼓 , CONTRIBUTOR

    自動車業界を取り巻く環境が大きく変化しつつある現代において、モビリティ産業の次のミッションに着目する今年の「東京モーターショー2017」。なかでもコンセプチュアルな展示で来場者を迎えたポルシェは、そこで何を伝えようとしたのだろう。アジアで初公開となる3代目の新型「カイエン」、そして日本で初披露となる ...

  • 働き方改革は「ゆとり労働」と同義ではない

    Forbes JAPAN 編集部 , Forbes JAPAN

    2016年9月、内閣官房に「働き方改革実現推進室」が設置された。以降、政府主導で「働き方改革」が推進され、多くの企業が労働時間の見直しやテレワークの試験的な導入などを始めている。 長時間労働の是正、ワークライフバランスの尊重といった言葉が叫ばれる中、働く人、そして企業はどうあるべきなのか――。 現状 ...

  • 世紀を冠するその時計は、次の100年をも視野に

    Forbes JAPAN 編集部 , Forbes JAPAN

    時計のケースには、内包された機械を守ることと、美しいデザインであることが求められる。両立はとても難しいのだが、その理想を求めて画期的なケースを開発したブランドがセンチュリーである。あらためて、その魅力を掘り下げたい。ビエンヌ郊外に創業するスイスにおける時計製造の中心地のひとつであるビエンヌ郊外に、セ ...

  • 企業と人の動きで知るテキサス不動産投資の魅力

    Forbes JAPAN 編集部 , Forbes JAPAN

    海外不動産をポートフォリオに組み込む投資家が増えている。そのなかでも人気エリアとなっているのがアメリカだ。成長性、透明性、税制優遇など、アメリカの不動産ならではのメリットを、現地物件を数多く扱うリーバンズコーポレーションのCHAIRMAN & CEOであるNICK ICHIMARUに聞いた。 ...

  • 東京から2時間半の統合型リゾートに注目が集まる理由

    Forbes JAPAN 編集部 , Forbes JAPAN

    海外では、非日常の時間に華を添える“大人の嗜み”として利用されているカジノ。中でも日本からの交通至便性とリゾートとしてのコンテンツの豊富さで人気の、韓国・仁川パラダイスシティを取材した。 予想と異なり、パラダイスシティで見かける客層には若い夫婦やカップル、あるいは子ども連れが ...

  • ポルシェの出発点、そして未来のための選択

    Forbes JAPAN 編集部 , Forbes JAPAN

    東京モーターショーにて「過去・現在・未来」をテーマにブースを構えたポルシェ。 サスティナブルな自動車づくりの未来に向けた選択と、その背景にある哲学とは。10月27日から11月5日にかけて開催された「第45回 東京モーターショー2017」。ひときわ注目を集め、来場者が後を絶たなかったのがポルシェのブー ...

  • 指名されるワイン「ポートフォリオ」を四つ星「ジャン・ジョルジュ」で味わう

    Forbes JAPAN 編集部 , Forbes JAPAN

    祝杯をあげるとき、自分自身の時間を楽しむとき…一杯の酒と向き合う空間に身を置くひとときは、明日への活力となるだろう。年末にかけてクリスマスや忘年会、会食などさまざまなTPOで酒のあるシーンをお楽しみいただきたい。仏ボルドーの赤ワインは複数のブドウ品種をブレンドするのが特徴。ボルドー品種 ...

  • この場所だけに訪れる「ヴーヴ・クリコ × ロブション」の至高

    Forbes JAPAN 編集部 , Forbes JAPAN

    祝杯をあげるとき、自分自身の時間を楽しむとき…一杯の酒と向き合う空間に身を置くひとときは、明日への活力となるだろう。年末にかけてクリスマスや忘年会、会食などさまざまなTPOで酒のあるシーンをお楽しみいただきたい。鮮やかな濃黄のエチケットの「イエローラベル」はヴーヴ・クリコのシグニチャー ...

  • 時計界のイノベーターを知っているか?|ハミルトン

    Forbes JAPAN 編集部 , Forbes JAPAN

    イノベイティブ精神をまとう。時計ブランド「ハミルトン」が他とは違う点。それはアメリカ発祥ということだ。長い伝統と歴史だけに甘んじることなく、先進性を尊ぶ土壌から生まれた時計たちは“革新性”に富んでいた。ハミルトンを選ぶということは、歴史を動かした革新性を楽しむという事なのだ。 ...

  • 小山薫堂氏が語る、Audi R8 Coupéが醸し出す上質の正体

    Forbes JAPAN 編集部 , Forbes JAPAN

    放送作家、脚本家という肩書にとどまらず、京都の『下鴨茶寮』の経営や、京都造形大学副学長としてアカデミックな分野にも関わる小山薫堂氏。2007年には交通事故削減のキャンペーンである”TOKYO SMART DRIVER”の発起人を務め、このプロジェクトは2017年7月からは&r ...

  • 時代を先駆けるタグ・ホイヤーのビジネス戦略とは?

    Forbes JAPAN 編集部 , Forbes JAPAN

    ジャック・ホイヤーという男写真右:契約を交わすジャック(左)とジョー・シフェール(右)。/写真左:ジャック・ウィリアム・エドワード・ホイヤー。1932年生まれ。大学では電気工学を学び、その後アメリカに留学。帰国後にホイヤー社(当時)に入社。様々な傑作モデルを世に送り出す。「自動巻き式クロノグラフ」「 ...

  • マイクロソフト伝説マネジャーがマクラーレン570Sを語る

    Forbes JAPAN 編集部 , Forbes JAPAN

    英国の自動車メーカー、マクラーレン・オートモーティブ(以下マクラーレン)。Formula1で培ったテクノロジーと知識を注ぎ込んだハイパフォーマンスなスポーツカーをロードカーとして提供する。「僕の世代では90年代のF1での圧倒的な強さのイメージが色濃いマクラーレン。そんなマクラーレンの570Sですが、 ...

  • 「サンクスデイズ・プラチナ」が特別な感謝を伝えられる理由

    Forbes JAPAN 編集部 , Forbes JAPAN

    一緒にいて幸せだから、どんなときでも支えきてくれたから、妻やパートナーへの「ありがとう」の気持ちをカタチにして贈る。そんなハートウォーミングなジュエリー「サンクスデイズ・プラチナ」が人気だ。なぜ今、プラチナの贈り物が選ばれているのだろうか。プラチナ、と言われて思い浮かぶイメージは何だろう。地金、コイ ...

  • トップマーケター3名が実践 成果の出るデジタルマーケティングとは

    Forbes JAPAN 編集部 , Forbes JAPAN

    大量の情報を押し付ける「マスマーケティング」から、顧客との関係性を意識した「エンゲージメント・エコノミー」の時代へ──。現在、マーケティングの新しいトレンドとして、企業が消費者と様々なチャネルを通じ、密接な関わりを持つ「エンゲージメント」という関係性が注目を集めている。世界39カ国・6000社以上で ...

  • 人生の「光景(シーン)」をつくるマンション

    Forbes JAPAN 編集部 , Forbes JAPAN

    マンション供給戸数で3年連続全国・首都圏トップ※を記録している住友不動産。入居者の満足度も高い同社のマンションに息づく珠玉の“美学”を紐解く。※2014年〜2016年事業主別マンション発売戸数/(株)不動産経済研究所調べマンションという「建物」をつくるのではなく、そこに暮らす ...